アイ・ピー・エス(4390)の売上高 - 国内通信事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 6億8392万
- 2019年6月30日 +15.03%
- 7億8669万
- 2020年6月30日 +25.8%
- 9億8968万
- 2021年6月30日 +2.96%
- 10億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分で開示しております。2023/08/10 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マニラ首都圏地域においてクリニックを運営しているShinagawa Lasik & Aesthetics Center Corporation(以下「SLACC」)では、お客様が安心して受診できるように徹底した新型コロナウイルス感染症予防対策に努めており、来院者数が増加しています。2023/08/10 15:46
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に計上した一括入金となる通信回線の提供による収益の計上が第1四半期には無く、2,479百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は413百万円(同50.0%減)となりました。円安の進行に伴い為替差益を609百万円計上したことにより、経常利益は1,045百万円(同28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は640百万円(同37.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。