アイ・ピー・エス(4390)の売上高 - 国内通信事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 19億8645万
- 2018年12月31日 +3.09%
- 20億4776万
- 2019年12月31日 +17.53%
- 24億667万
- 2020年12月31日 +15.27%
- 27億7409万
- 2021年12月31日 +6.74%
- 29億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の「セグメント区分」で開示しております。2024/02/13 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカル&ヘルスケア事業においては、2022年6月に設立したShinagawa Healthcare Solutions Corporationが、人間ドック・検診センター「Shinagawa Diagnostic & Preventive Care Center」を2023年4月に開院し、サービスの普及を図っております。2024/02/13 9:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,350百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は1,455百万円(同37.5%減)、経常利益は1,555百万円(同32.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は951百万円(同38.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。