アイ・ピー・エス(4390)の売上高 - 国内通信事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 13億2128万
- 2019年9月30日 +19.96%
- 15億8495万
- 2020年9月30日 +18.52%
- 18億7851万
- 2021年9月30日 +7.74%
- 20億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来「国際通信事業」「フィリピン通信事業」「国内通信事業」「メディカル&ヘルスケア事業」および「その他」としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「国際通信事業」「国内通信事業」および「メディカル&ヘルスケア事業」に変更することといたしました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分で開示しております。2023/11/10 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカル&ヘルスケア事業においては、昨年6月に設立したShinagawa Healthcare Solutions Corporationが、人間ドック・検診センタ-「Shinagawa Diagnostic & Preventive Care Center」を2023年4月に開院いたしました。2023/11/10 15:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,248百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は925百万円(同43.5%減)となりました。また、円安の進行に伴い為替差益を687百万円計上(前期は為替差益を740百万円計上)したことにより経常利益は1,558百万円(同34.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は954百万円(同42.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。