純資産
連結
- 2015年3月31日
- 5億1925万
- 2016年3月31日 +17.91%
- 6億1226万
- 2017年3月31日 +49.21%
- 9億1354万
- 2017年12月31日 +43.18%
- 13億801万
個別
- 2015年3月31日
- 5億2439万
- 2016年3月31日 +4.75%
- 5億4928万
- 2017年3月31日 +47.56%
- 8億1052万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/06/18 15:00
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、付与時点における単位当たりの本源的価値は0円であるため、公正な評価単価は記載しておりません。本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、平成19年3月13日決議及び平成20年9月17日決議については、時価純資産方式と類似会社比準方式の折衷方式に基づき算定し、平成27年9月10日決議及び平成28年3月15日決議については、DCF方式と類似会社比準方式の折衷方式に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は3,437百万円となり、前年同期に比べ346百万円増加しました。2018/06/18 15:00
③ 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産は913百万円となり、前年同期に比べ301百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益289百万円の計上により利益剰余金が289百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/06/18 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/18 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 241.05円 379.29円 1株当たり当期純利益額 42.32円 145.00円
2.平成29年9月14日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月14日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。