営業費用(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 125億4900万
- 2022年12月31日 +18.34%
- 148億5000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/14 15:01
(単位:百万円) 営業収益 8,10 5,242 6,499 営業費用 9,10 4,292 5,338 営業利益 950 1,161 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/14 15:01
(単位:百万円) 営業収益 8,10 15,362 18,386 営業費用 9,10 12,549 14,850 営業利益 2,812 3,536 - #3 注記事項-その他の金融収益及びその他の金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)前連結会計年度末より、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」の表示方法を変更しております。詳細は、「9.営業費用」及び「10.金融収益及び金融費用」をご参照ください。2023/02/14 15:01
- #4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結損益計算書2023/02/14 15:01
主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点及び当社取締役会への報告において同利益表示を使用した業績管理を開始したことに伴い、第1四半期連結累計期間より営業収益と営業費用の差額を「営業利益」として表示しております。この結果、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間に係る要約四半期連結損益計算書において、営業利益2,812百万円及び950百万円を表示しております。
また、オートリース事業の重要性が相対的に増している点を踏まえ、「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」は、前連結会計年度末より「営業費用」(うち、「金融費用」)に含めて掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、「その他の金融費用」に含めておりました49百万円及び19百万円を「営業費用」(うち、「金融費用」)として組替を行っております。 - #5 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.営業費用2023/02/14 15:01
営業費用の内訳は次のとおりであります。
(注1)「その他の金融費用」に含めて掲記しておりましたオートリース事業に関連する「支払利息」は、前連結会計年度末より「営業費用」(うち、「金融費用」)に含めて掲記しております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業費用 百万円 百万円 金融費用(注1) 110 141 業務委託料 421 529 その他営業費用 884 1,372 合計 12,549 14,850 - #6 注記事項-金融収益及び金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.金融収益及び金融費用2023/02/14 15:01
営業収益及び営業費用のうち、金融収益及び金融費用の内訳は次のとおりであります。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/02/14 15:01
(注)1.前連結会計年度の「営業収益」及び「営業費用」は表示方法の変更により一部組替をしております。前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日) 増減 増減率(%) 営業収益 15,362 18,386 3,024 19.7 営業費用 12,549 14,850 2,301 18.3 営業利益 2,812 3,536 724 25.7
2.当連結会計年度より、主要な営業活動の成果としての損益表示をより明確化する観点から、営業収益と営業費用の差額を営業利益として表示しております。