訂正有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な後発事象)
当社の業績連動報酬は、定量的な業績指標の達成率に応じて計算されます。定量的な業績指標は、事業規模の拡大と事業の収益率・効率性向上を目的として営業収益及び税引前利益を指標として選定しております。最終的な業績連動報酬は、各取締役及び執行役員の当期の定量的及び定性的な貢献度を基に代表取締役社長が調整し、人事報酬委員会での討議を経て取締役会で決定しております。
当事業年度の業績連動報酬につきましては、支給見込み額として67百万円を費用計上しておりますが、2024年5月28日開催の取締役会で最終的な業績連動報酬は34百万円に決定しました。このため、費用計上額と最終的な業績連動報酬額の差額32百万円は翌事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)に戻し入れいたします。
当社の業績連動報酬は、定量的な業績指標の達成率に応じて計算されます。定量的な業績指標は、事業規模の拡大と事業の収益率・効率性向上を目的として営業収益及び税引前利益を指標として選定しております。最終的な業績連動報酬は、各取締役及び執行役員の当期の定量的及び定性的な貢献度を基に代表取締役社長が調整し、人事報酬委員会での討議を経て取締役会で決定しております。
当事業年度の業績連動報酬につきましては、支給見込み額として67百万円を費用計上しておりますが、2024年5月28日開催の取締役会で最終的な業績連動報酬は34百万円に決定しました。このため、費用計上額と最終的な業績連動報酬額の差額32百万円は翌事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)に戻し入れいたします。