純資産
連結
- 2018年4月1日
- 1297億2000万
- 2018年9月30日 +90.42%
- 2470億1200万
- 2019年3月31日 -1.08%
- 2443億3600万
- 2019年9月30日 +1.19%
- 2472億3200万
個別
- 2018年9月30日
- 1596億9300万
- 2019年3月31日 -0.02%
- 1596億6900万
- 2019年9月30日 +0.02%
- 1597億500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、但し時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2019/11/25 9:37
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、但し時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2019/11/25 9:37
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社の連結ベースの業績は次のようになりました。2019/11/25 9:37
財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末比185億円減少し4兆524億円となり、純資産は、同28億円増加し2,472億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比124億円減少し3兆5,909億円、貸出金は、同11億円減少し2兆7,082億円、有価証券は、同542億円減少し9,311億円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/11/25 9:37
信託に残存する当社普通株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は311百万円、株式数は134千株であります。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2019/11/25 9:37
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 244,336 247,232 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 32,514 30,533 (うち優先株式) 百万円 30,000 30,000