- 4392
- 2026/10/08
- 時価
- 299億円
- PER 予
- 44.1倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.65倍
- 2018年以降
- 0.57-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2021/03/30 13:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/30 13:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株価算定費用 0百万円2021/03/30 13:03
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにInfoTrack Telematics Pte. Ltd.及びその子会社であるInfoTrack Telematics Pvt. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び取得のための支出との関係は次のとおりです。2021/03/30 13:03
株式の取得により新たに株式会社プライムキャストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 122 百万円 固定資産 34 百万円 のれん 213 百万円 流動負債 △92 百万円
流動資産 349 百万円 固定資産 194 百万円 のれん 178 百万円 流動負債 △111 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/03/30 13:03
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 住民税均等割 15.5% 3.3% のれん償却額 2.8% 3.2% 交際費等永久に損金に算入されない項目 14.7% 1.7% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2021/03/30 13:03
当連結会計年度末の資産合計は、15,294百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,117百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が598百万円減少したものの、建設仮勘定が912百万円増加したこと及びのれんが343百万円増加したこと並びに長期未収入金が869百万円増加したことによるものであります。
負債合計は、6,983百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,807百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金が151百万円減少したものの、短期借入金が1,325百万円増加したこと及び1年内返済予定の長期借入金が315百万円増加したこと並びに長期借入金が144百万円増加したことによるものであります。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/03/30 13:03
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた67百万円は、「のれん」63百万円、「その他」4百万円として組替えております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/30 13:03
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システム受託開発契約及び請負契約のうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については、工事進行基準(契約進捗率の見積は原価比例法)を、その他の契約については、工事完成基準を適用しております。2021/03/30 13:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。