純資産
連結
- 2018年12月31日
- 77億6100万
- 2019年12月31日 +3.11%
- 80億200万
- 2020年12月31日 +3.86%
- 83億1100万
個別
- 2018年12月31日
- 76億7100万
- 2019年12月31日 -0.48%
- 76億3400万
- 2020年12月31日 +1%
- 77億1000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2021/03/30 13:03
取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産総額を上回ったことによるものであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、6,983百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,807百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金が151百万円減少したものの、短期借入金が1,325百万円増加したこと及び1年内返済予定の長期借入金が315百万円増加したこと並びに長期借入金が144百万円増加したことによるものであります。2021/03/30 13:03
純資産合計は、8,311百万円となり、前連結会計年度末と比べ309百万円増加しました。これは主に自己株式が114百万円減少したこと及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が25百万円増加したこと並びに退職給付に係る調整累計額が82百万円増加したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/30 13:03 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/03/30 13:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(4) 引当金の計上基準 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 13:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/30 13:03
前連結会計年度末(2019年12月31日) 当連結会計年度末(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,002 8,311 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 106 143 (うち、新株予約権(百万円)) (106) (126)