有価証券報告書-第8期(2025/01/01-2025/12/31)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(注)1.当社は株式会社匠の議決権14.52%を直接保有しております。
2.阿知波孝典が第三者(株式会社匠)の代表者として行った取引であります。
3.双方協議の上、取引条件を決定しております。金利は無利息であります。なお、当連結会計年度の連結損益計算書において、投資有価証券評価損1,693百万円を特別損失に計上しております。
4.販売価格及びその他の取引条件は、市場価格等を勘案して、価格交渉の上決定しております。
5.債権残高に対して貸倒引当金を計上しておりません。
6.固定資産の譲渡については、不動産鑑定評価額に基づき双方協議の上、契約した価格によっております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(注)1.当社は株式会社匠の議決権14.52%を直接保有しております。
2.阿知波孝典が第三者(株式会社匠)の代表者として行った取引であります。
3.販売価格及びその他の取引条件は、市場価格等を勘案して、価格交渉の上決定しております。
4.債権残高に対して貸倒引当金を計上しておりません。
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金(百万円) | 事業の 内容 又は職業 | 議決権等の所有 (被所有)割合(%) | 関連 当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 役員 | 阿知波 孝典 | ― | ― | 当社取締役 株式会社匠代表取締役社長 | (被所有) 直接0.06 (注)1 | 株式会社匠は当社の資本業務提携先 | 株式会社匠 発行の転換社債の引受 (注)2(注)3 | 1,026 | 投資有価証券(注)3 | 0 |
| 製品の販売、 システム開発の受託 (注)2(注)4 | 365 | 受取手形、売掛金及び契約資産(注)5 流動資産その他(差入保証金)(注)5 | 219 200 | |||||||
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 | 株式会社 MIRAI | 大分県大分市 | 1 | 不動産の管理、有価証券の保有 | ― | ― | 固定資産の 譲渡(注)6 固定資産売却益(注)6 | 4,709 212 | 流動資産その他(未収入金) | 60 |
(注)1.当社は株式会社匠の議決権14.52%を直接保有しております。
2.阿知波孝典が第三者(株式会社匠)の代表者として行った取引であります。
3.双方協議の上、取引条件を決定しております。金利は無利息であります。なお、当連結会計年度の連結損益計算書において、投資有価証券評価損1,693百万円を特別損失に計上しております。
4.販売価格及びその他の取引条件は、市場価格等を勘案して、価格交渉の上決定しております。
5.債権残高に対して貸倒引当金を計上しておりません。
6.固定資産の譲渡については、不動産鑑定評価額に基づき双方協議の上、契約した価格によっております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金(百万円) | 事業の 内容 又は職業 | 議決権等の所有 (被所有)割合(%) | 関連 当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 役員 | 阿知波 孝典 | ― | ― | 当社取締役 株式会社匠代表取締役社長 | (被所有) 直接0.08 (注)1 | 株式会社匠は当社の資本業務提携先 | 製品の販売、 システム開発の受託 (注)2(注)3 | 255 | 受取手形、売掛金及び契約資産(注)4 流動資産その他(差入保証金)(注)4 | 155 200 |
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 | 株式会社 MIRAI | 大分県大分市 | 1 | 不動産の管理、有価証券の保有 | ― | ― | 未収入金の 回収 | 10 | 流動資産その他(未収入金) (注)4 | 50 |
(注)1.当社は株式会社匠の議決権14.52%を直接保有しております。
2.阿知波孝典が第三者(株式会社匠)の代表者として行った取引であります。
3.販売価格及びその他の取引条件は、市場価格等を勘案して、価格交渉の上決定しております。
4.債権残高に対して貸倒引当金を計上しておりません。