SERIO HD(6567)の売上高 - 就労支援事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年11月30日
- 10億6346万
- 2018年11月30日 +7.48%
- 11億4298万
- 2019年11月30日 +1.7%
- 11億6241万
- 2020年11月30日 +14.75%
- 13億3382万
- 2021年11月30日 +0.04%
- 13億3435万
- 2022年11月30日 -5.61%
- 12億5943万
- 2023年11月30日 +15.83%
- 14億5882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/01/15 15:05
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを売上先別、地域別及び収益の認識時期別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 就労支援事業につきましては、「仕事と家庭の両立応援企業」としてより多くの女性へライフステージにあわせた働き方を提供するため、様々な業種の企業に対し人材の適正配置によるコストダウンを可能とする人材支援の提案を行っております。2024/01/15 15:05
売上高においては、人手不足感が強く派遣需要も高まる中、既存顧客及びサービス業を中心とした新規顧客の取引が拡大したことに加え、派遣スタッフの獲得も良好なことから増収となりました。利益面においても、増収効果により増益となりました。
以上の結果、就労支援事業の売上高は1,458,822千円(前年同期比15.8%増)、セグメント利益は50,455千円(同38.7%増)となりました。