減損損失
個別
- 2018年6月30日
- 2655万
- 2019年6月30日 -96.1%
- 103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/09/27 9:59
前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2019/09/27 9:59
- #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2019/09/27 9:59
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 資産除去債務 3,698 3,757 減損損失 8,480 3,714 受注損失引当金 - 1,771
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当期純利益)2019/09/27 9:59
特別損失では、ライフサイエンス・機器開発事業に用いる固定資産の減損損失を計上し、法人税等の計上額も増加しました。しかしながら、経常利益が増加したこと等により、当事業年度における当期純利益は332,172千円(前期比90.3%増加)となりました。
3) キャッシュ・フローの状況