有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配賦していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。2021/09/30 12:20
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、各報告セグメントに配賦していない全社費用、管理部門等の減価償却費、管理部門等の有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2021/09/30 12:20 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品…………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げ
の方法により算定)
仕掛品…………………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げ
の方法により算定)
原材料…………………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げ
の方法により算定)
貯蔵品…………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切
下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~10年
上記以外の有形固定資産 3~15年2021/09/30 12:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,472,040千円となりました。主な内訳は、現金及び預金847,701千円、売掛金410,865千円であります。2021/09/30 12:20
また、固定資産は1,910,001千円となりました。主な内訳は、有形固定資産が1,336,971千円、無形固定資産が439,016千円、投資その他の資産が134,014千円であります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は、3,382,042千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 上記以外の有形固定資産 3~15年2021/09/30 12:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産及び無形固定資産残高 1,350,982千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2021/09/30 12:20 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/09/30 12:20
有形固定資産及び無形固定資産残高 1,775,987千円
うち、当社における有形固定資産及び無形固定資産残高 1,350,982千円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 上記以外の有形固定資産 3~15年2021/09/30 12:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。