無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 9億4915万
- 2023年3月31日 -52.84%
- 4億4764万
個別
- 2022年3月31日
- 7億4385万
- 2023年3月31日 -64.14%
- 2億6674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 14:25
(注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。(単位:千円) のれんの償却額 8,695 - 8,695 8,695 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 302,637 5,616 308,254 308,254
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。2023/06/23 14:25 - #3 事業等のリスク
- (15)固定資産に係る減損リスクについて2023/06/23 14:25
当社グループは、事業用設備備品等の有形固定資産及びソフトウェア等の無形固定資産を保有しており、これらは潜在的に資産価値の下落による減損リスクに晒されております。当社グループでは、対象となる資産について減損会計ルールに基づき適切な処理を行っておりますが、保有する固定資産の収益性が悪化し、資産価値が低下した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(16)自然災害のリスクについて - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/06/23 14:25
ロ 無形固定資産
定額法によっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2023/06/23 14:25
投資活動の結果、使用した資金は603,709千円(前連結会計年度は474,611千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出56,719千円、無形固定資産の取得による支出82,725千円、吸収分割による支出447,746千円等によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資の総額は130,929千円であり、セグメント別に示すと、次のとおりであります。2023/06/23 14:25
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1) 接骨院ソリューション事業 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/23 14:25
(注)減損損失の計上について(単位:千円) 有形固定資産 68,275 70,853 無形固定資産 743,859 266,743 上記のうちソフトウェア関連資産(注) 743,255 265,811
当事業年度において、接骨院ソリューション事業に係るソフトウェアを中心とした固定資産について356,364千円の減損損失を計上しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/23 14:25
(注)減損損失の計上について(単位:千円) 有形固定資産 117,257 139,850 無形固定資産 949,154 447,641 上記のうち当社のソフトウェア関連資産(注) 743,255 265,811
当連結会計年度において、当社の接骨院ソリューション事業に係るソフトウェアを中心とした固定資産について356,364千円の減損損失を計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品、貯蔵品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3年~15年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年2023/06/23 14:25