有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 16:03
【資料】
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【項目】
134項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの事業は、各社が取り扱っている主な製品・サービス別のセグメントから構成されており、「接骨院ソリューション事業」及び「金融サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
連結財務諸表 計上額
(注)2
接骨院ソリュー
ション事業
金融サービス
事業
売上高
外部顧客への売上高1,810,452877,1402,687,593-2,687,593
セグメント間の内部
売上高又は振替高
208-208△208-
1,810,661877,1402,687,802△2082,687,593
セグメント利益196,85950,265247,124-247,124
セグメント資産3,046,812271,7613,318,574-3,318,574
その他の項目
減価償却費78,7041,77080,475-80,475
のれんの償却額5,940-5,940-5,940
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額(注)3
490,0096,040496,050-496,050

(注)1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント連結財務諸表 計上額
(注)2
接骨院ソリュー
ション事業
金融サービス
事業
売上高
ソフトウェア378,129-378,129378,129
機材・消耗品956,575-956,575956,575
教育研修
コンサルティング
581,193-581,193581,193
請求代行258,844-258,844258,844
保険代理店-395,357395,357395,357
IFA
(金融商品仲介業)
-463,497463,497463,497
その他-18,35018,35018,350
顧客との契約から生じる収益2,174,743877,2053,051,9483,051,948
その他の収益
(注)1
151,000-151,000151,000
外部顧客への売上高2,325,744877,2053,202,9493,202,949
セグメント間の内部
売上高又は振替高
----
2,325,744877,2053,202,9493,202,949
セグメント利益134,14824,352158,501158,501
セグメント資産3,065,783213,9333,279,7173,279,717
その他の項目
減価償却費190,2562,016192,272192,272
のれんの償却額8,695-8,6958,695
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額(注)3
302,6375,616308,254308,254

(注)1.その他の収益は、ソフトウェア売上、機材・消耗品売上のリース取引によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:千円)
接骨院ソリューション事業金融サービス事業合計
当期償却額5,940-5,940
当期末残高36,342-36,342

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
接骨院ソリューション事業金融サービス事業合計
当期償却額8,695-8,695
当期末残高165,945-165,945

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。

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