構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 8011万
- 2018年3月31日 -26.88%
- 5857万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 3~30年
機械及び装置 2~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 15:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 15:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 2,425千円 1,354千円 構築物 50 60 機械及び装置 1,356 755 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ます。2018/06/28 15:00
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 779,746千円 938,648千円 構築物 19,618 39,332 機械及び装置 592,019 604,408