仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 6億948万
- 2020年3月31日 +34.58%
- 8億2026万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/25 15:00 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
- ※5 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2020/06/25 15:00
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 仕掛品 14,751千円 2,097千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 二.仕掛品2020/06/25 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2020/06/25 15:00
(資産) 当事業年度末における流動資産は4,335,189千円となり、前事業年度末に比べて439,517千円減少いたしました。これは主に期末月における売上増により売掛金が1,022,478千円増加、仕掛品が210,779千円それぞれ増加した一方で、有形固定資産取得等により現金及び預金が1,595,899千円減少したことによるものであります。
固定資産は8,435,490千円となり、前事業年度末に比べて1,207,807千円増加いたしました。これは主に新本社・研究所の改装工事及び出雲工場の医薬製造設備の購入等で有形固定資産が1,068,126千円増加、繰延税金資産が96,924千円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/25 15:00