建物(純額)
個別
- 2020年8月31日
- 2億4587万
- 2021年8月31日 -23.53%
- 1億8802万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/01/24 16:12
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/01/24 16:12
前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 建物及び構築物 135,561 千円 132,612 千円 土地 189,965 千円 140,544 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/01/24 16:12
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物附属設備 本社 内装工事等 108,362 千円 ソフトウェア 本社 査定管理システム構築 87,362 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2022/01/24 16:12
当社グループは事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種別 減損損失(千円) 東京都 2店舗 店舗 建物及び構築物 17,138 愛知県 1店舗 店舗 建物及び構築物 2,565 兵庫県 1店舗 店舗 建物及び構築物 3,290 合計 22,994
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,994千円)として、特別損失に計上しており、内訳としましては建物及び構築物22,994千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/01/24 16:12
当連結会計年度末における流動資産は、運転資金及び仕入資金確保のための借入実施による現金及び預金の増加1,993百万円等により前連結会計年度末に比べて2,149百万円増加し、13,409百万円となりました。固定資産は、のれんの償却等によるのれんの減少219百万円があった一方、新規出店及びM&Aによる買取店舗の増加並びに倉庫移転実施に伴う建物及び構築物(純額)の増加200百万円や差入保証金の増加86百万円、繰延税金資産の増加309百万円、株式会社南葛SCの株式取得に伴う関係会社株式の増加315百万円があったこと等により前連結会計年度末に比べて1,198百万円増加し、5,317百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3,348百万円増加し、18,727百万円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/01/24 16:12
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。