無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 8億5237万
- 2023年8月31日 +145.58%
- 20億9327万
個別
- 2022年8月31日
- 2205万
- 2023年8月31日 -14.61%
- 1883万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、IFRS第16号「リース」適用海外子会社における店舗及びオフィスの賃料等であります。2023/11/27 15:51
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品(中古品及び宝石・貴金属)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/11/27 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/27 15:51
(資産)前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 増減額 有形固定資産 2,846 3,806 960 無形固定資産 852 2,093 1,240 総資産 23,249 27,675 4,425
当連結会計年度末における流動資産合計は19,227百万円(前期比2,423百万円増)となりました。この主な要因は、資金調達による現金及び預金の増加528百万円や、株式会社米自動車の子会社化の影響を含めた商品の増加1,304百万円があったことに加え、未収消費税等の増加250百万円等によるものであります。固定資産合計は8,448百万円(前期比2,002百万円増)となりました。この主な要因は、販売店舗の新規出店・本社移転等に伴う有形固定資産の増加960百万円、株式会社米自動車の子会社化に伴うのれんの発生や、システム開発に伴うソフトウェア及びソフトウェア仮勘定等の計上等による無形固定資産の増加1,240百万円によるものであります。これらの結果、資産合計は27,675百万円(前期比4,425百万円増)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/11/27 15:51
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた12,426千円は、「その他」12,426千円として組み替えております。
(損益計算書) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~5年2023/11/27 15:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(1年~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2023/11/27 15:51
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。