- 9270
- 2026/09/24
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 8.76倍
- 2018年以降
- 赤字-120.06倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2018年以降
- 1.19-10.42倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 28.56%
- ROA 予
- 7.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2022年8月31日
- 1億4660万
- 2023年8月31日 +26.53%
- 1億8551万
個別
- 2022年8月31日
- 2327万
- 2023年8月31日 +0.74%
- 2344万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、経常利益、売上高経常利益率)2023/11/27 15:51
当連結会計年度の営業外損益は、人材雇用に係る助成金収入の減少等により営業外収益が36百万円(前期比12百万円減、同25.5%減)、また、営業外費用は、支払利息や為替差損の増加等により185百万円(前期比38百万円増、同26.5%増)となりました。
これらの結果、当連結会計年度の経常利益は2,034百万円(前期比243百万円増、同13.6%増)、売上高経常利益率は2.7%(前期比0.2ポイント減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取給付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取給付金」に表示していた6,475千円は、「その他」22,266千円として組み替えております。2023/11/27 15:51
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」及び「株式報酬費用消滅損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払手数料」に表示していた6,997千円、「株式報酬費用消滅損」に表示していた3,983千円は、「その他」13,104千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)