- 9270
- 2026/10/09
- 時価
- 257億円
- PER 予
- 6.1倍
- 2018年以降
- 赤字-120.06倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2018年以降
- 1.12-10.42倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 38.97%
- ROA 予
- 10.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金の増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年8月31日
- -8億9800万
- 2024年8月31日 -378.84%
- -43億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2024/11/22 16:02
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項等が付されております。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) コミットメントラインの総額 11,000,000千円 11,000,000千円 借入実行残高 600,000千円 -千円
前連結会計年度(2023年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金調達2024/11/22 16:02
当社グループは、事業の維持拡大に必要なレベルの流動性の確保と財務の健全性・安全性維持を資金調達の基本方針としております。資金調達手段の多様化と資本効率の向上を企図し、金融機関からの借入等、一部有利子負債を活用しております。また、複数の金融機関との間で総額11,000百万円のコミットメントライン契約を締結することで、十分な資金の流動性を確保しております。
当連結会計年度末における有利子負債(リース負債除く)の残高は、16,072百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引は、借入金に係る支払利息の変動リスクに対応するための取引であります。2024/11/22 16:02
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)について、当社グループは、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、当座貸越枠の設定やコミットメントラインの契約によって手許流動性を維持しており、流動性リスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明