SBIインシュアランスグループ(7326)の経常収益の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 0
- 2017年12月31日
- 462億9000万
- 2018年3月31日 +34.34%
- 621億8600万
- 2018年6月30日 -73.48%
- 164億9200万
- 2018年9月30日 +91.38%
- 315億6300万
- 2018年12月31日 +59.06%
- 502億500万
- 2019年3月31日 +32.23%
- 663億8800万
- 2019年6月30日 -75.25%
- 164億2800万
- 2019年9月30日 +96.49%
- 322億7900万
- 2019年12月31日 +54.21%
- 497億7900万
- 2020年3月31日 +41.56%
- 704億6700万
- 2020年6月30日 -69.7%
- 213億4800万
- 2020年9月30日 +90.3%
- 406億2600万
- 2020年12月31日 +56.03%
- 633億8800万
- 2021年3月31日 +36.71%
- 866億5700万
- 2021年6月30日 -73.75%
- 227億4800万
- 2021年9月30日 +92.57%
- 438億600万
- 2021年12月31日 +49.87%
- 656億5200万
- 2022年3月31日 +34.6%
- 883億6500万
- 2022年6月30日 -71.97%
- 247億6800万
- 2022年9月30日 +93.38%
- 478億9700万
- 2022年12月31日 +46.86%
- 703億4200万
- 2023年3月31日 +36.63%
- 961億1000万
- 2023年6月30日 -70.96%
- 279億800万
- 2023年9月30日 +88.14%
- 525億700万
- 2023年12月31日 +49.44%
- 784億6600万
- 2024年3月31日 +39.35%
- 1093億3900万
- 2024年6月30日 -71.72%
- 309億1600万
- 2024年9月30日 +85.54%
- 573億6200万
- 2024年12月31日 +53.14%
- 878億4200万
- 2025年3月31日 +34.86%
- 1184億6300万
- 2025年6月30日 -70.5%
- 349億4800万
- 2025年9月30日 +98.04%
- 692億1100万
- 2025年12月31日 +51.53%
- 1048億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/19 9:54
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円)(注)1 30,916 57,362 87,842 118,463 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 2,099 1,691 2,148 2,064 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)「少額短期保険事業」は少額短期保険業を行っており、SBI少短保険ホールディングス株式会社、SBIいきいき少額短期保険株式会社、SBI日本少額短期保険株式会社、SBIリスタ少額短期保険株式会社、SBIプリズム少額短期保険株式会社、SBI常口セーフティ少額短期保険株式会社及びSBIペット少額短期保険株式会社の7社で構成されております。2025/06/19 9:54
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△602百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,847百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,211百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,364百万円であります。
(3)その他の項目のうち、「利息及び配当金等収入」及び「支払利息」はセグメント間取引の消去額であり、その他は当社で計上したものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2025/06/19 9:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/19 9:54
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部経常収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/19 9:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/06/19 9:54 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、本中期経営計画における2028年3月期の数値目標は次のとおりであります。2025/06/19 9:54
当社グループでは、セグメント利益や保有契約件数等のKPI(Key Performance Indicator)にも注視し、前述の基本戦略の確実な遂行により、上記連結業績目標の達成を目指してまいります。(参考)2025年3月期 実績 2028年3月期連結業績目標 経常収益 1,184億円 1,600億円 経常利益 94億円 170億円
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 9:54
経常収益は、すべての事業における保有契約件数の堅調な増加が主な要因となり、前年度に比べ9,123百万円増加し、118,463百万円(前年度比8.3%増加)となりました。この増収効果により、前年度に一過性要因として計上した生命保険事業の責任準備金戻入額(※1)の影響や保険金支払いの増加などのマイナス要因を吸収し、経常利益は前年度に比べ1,237百万円増加の9,474百万円(同15.0%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、団体信用生命保険の取扱いが順調に増加したことに伴い、経常利益から控除する契約者配当準備金繰入額が大幅に増加しましたが、増収効果や繰延税金資産の計上による税金費用の減少により、前年度に比べ537百万円増加の1,988百万円(同37.1%増加)となりました。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 対前年度増減率(%) 経常収益 109,339 118,463 8.3 経常利益 8,236 9,474 15.0
なお、参考情報として、生命保険事業における特別勘定(※2)に係る収益を除いた経常収益について、下記に記載しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2025/06/19 9:54
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 損害保険事業 生命保険事業 少額短期保険事業 合計 外部顧客への経常収益 40,300 44,368 33,795 118,463 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※)1.連結損益計算書の「経常収益」に含まれております。2025/06/19 9:54
2.連結包括利益計算書の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。