SBIインシュアランスグループ(7326)の経常利益又は経常損失(△) - 少額短期保険事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億7300万
- 2019年6月30日 +4.62%
- 1億8100万
- 2020年6月30日 -39.78%
- 1億900万
- 2021年6月30日 +60.55%
- 1億7500万
- 2022年6月30日 -20.57%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 10:00
生命保険事業における団体信用生命保険の取扱いの順調な増加により、経常利益から控除する契約者配当準備金繰入額の金額的重要性が増していることから、報告セグメント利益のより実態に即した評価・分析を行うため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益を「経常利益」から「親会社株主に帰属する四半期純利益」に変更しております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益については、変更後のセグメント利益を記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
生命保険事業における団体信用生命保険の取扱いの順調な増加により、経常利益から控除する契約者配当準備金繰入額の金額的重要性が増していることから、報告セグメント利益のより実態に即した評価・分析を行うため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益を「経常利益」から「親会社株主に帰属する四半期純利益」に変更しております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント利益については、変更後のセグメント利益を記載しております。2023/08/10 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 10:00
経常収益は、保有契約件数が堅調に増加したことが主な要因となり、前年同期に比べ3,140百万円増加し、27,908百万円(前年同期比12.7%増加)となりました。この増収効果により、経常利益は前年同期に比べ1,105百万円増加し、3,906百万円(同39.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ734百万円増加し、2,152百万円(同51.8%増加)となりました。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 対前年同期増減率(%) 経常収益 24,768 27,908 12.7 経常利益 2,801 3,906 39.5 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,417 2,152 51.8
なお、参考情報として、生命保険事業における特別勘定(※)に係る収益を除いた経常収益について、下記に記載しております。