有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/19 10:20
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、その他の項目の金額に関する情報
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△236百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2) セグメント資産の調整額8,039百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△662百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産8,701百万円であります。
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.損害保険事業のセグメント利益には、異常危険準備金の戻入額286百万円が含まれております。2018/11/19 10:20 - #3 別記事業の収益及び費用の分類に関する注記(連結)
- ※1 生命保険事業のその他経常収益の内訳は次のとおりであります。2018/11/19 10:20
※2 損害保険事業の異常危険準備金については、大蔵省告示第232号第2条の規定に準じて計算しており、責任準備金繰入額には、異常危険準備金の戻入額286百万円が含まれております。当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 責任準備金戻入額 2,062 その他の経常収益 8 計 2,415 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、中間連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部経常収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/11/19 10:20 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続きました。保険業界及び少額短期保険業界におきましては、平成30年7月豪雨、平成30年台風21号、北海道胆振東部地震などの自然災害が相次いで発生したことに対応し、確実な保険金・給付金の支払いに資する各種の取組みが行われました。2018/11/19 10:20
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、経常収益が31,563百万円、経常利益が654百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が204百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/11/19 10:20
損害保険事業 生命保険事業 少額短期保険事業 合計 外部顧客への経常収益 13,407 10,265 7,890 31,563