7326 SBIインシュアランスグループ

7326
2026/03/17
時価
542億円
PER 予
19.38倍
2019年以降
9.99-94.44倍
(2019-2025年)
PBR
1.17倍
2019年以降
0.38-1.29倍
(2019-2025年)
配当 予
2.06%
ROE 予
6.05%
ROA 予
1.22%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) 「少額短期保険事業」は少額短期保険業を行っており、SBI少短保険ホールディングス株式会社、SBIいきいき少額短期保険株式会社、SBI日本少額短期保険株式会社、SBIリスタ少額短期保険株式会社及び日本アニマル倶楽部株式会社の5社で構成されております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、中間連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2019/11/15 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△342百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,772百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,439百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産666百万円であります。
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.損害保険事業のセグメント損失には、異常危険準備金の戻入額327百万円が含まれております。2019/11/15 11:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/15 11:00
#4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
7.企業結合が中間連結会計期間開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
経常収益879百万円
経常利益△55百万円
親会社株主に帰属する中間純利益△60百万円
(概算額の算定方法)
概算額は、企業結合が当中間連結会計期間開始の日に完了したと仮定して算定された経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益と、中間連結損益計算書における経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益との差額であります。また、企業結合時に認識されたのれんが当中間連結会計期間開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。
2019/11/15 11:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、中間連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部経常収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/11/15 11:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えているため、記載を省略しております。2019/11/15 11:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間(以下、当第2四半期)におけるわが国経済は、米中貿易摩擦や中国経済の減速など外部環境の影響を受けたものの、雇用・所得環境の改善などを受けた個人消費、設備投資等の内需の増加基調が下支えとなって、緩やかな回復が続きました。保険業界及び少額短期保険業界におきましては、2019年8月九州北部豪雨、2019年9月台風15号など、7月から9月にかけて風水害の自然災害が相次いで発生したことを受け、災害対応に万全な体制で臨むため業界全体で総力を挙げた取り組みが行われました。
当第2四半期における当社グループの経営成績は、経常収益が32,279百万円(前年同期比2.3%増加)、経常利益が980百万円(同49.9%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益が222百万円(同8.8%増加)となりました。
当第2四半期の経常収益については、すべての事業における保有契約件数の堅調な増加に加え、新たに連結子会社となった日本アニマル倶楽部株式会社の経常収益が寄与したものの、生命保険事業における変額個人年金保険の年金や解約返戻金の支払いが前年同期を下回ったことにより、特別勘定(※)における責任準備金戻入額などの経常収益が前年同期に比べ1,776百万円減少したことが主な要因となり、前年同期に比べ715百万円の増加(同2.3%増加)にとどまりました。
2019/11/15 11:00
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
損害保険事業生命保険事業少額短期保険事業合計
外部顧客への経常収益14,0188,6359,62532,279
2019/11/15 11:00

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