経常収益
連結
- 2019年3月31日
- 206億3500万
- 2020年3月31日 -0.58%
- 205億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/23 11:00
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 16,428 32,279 49,779 70,467 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 701 305 243 313
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)「少額短期保険事業」は少額短期保険業を行っており、SBI少短保険ホールディングス株式会社、SBIいきいき少額短期保険株式会社、SBI日本少額短期保険株式会社、SBIリスタ少額短期保険株式会社及び日本アニマル倶楽部株式会社の5社で構成されております。2020/06/23 11:00
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△644百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,431百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,398百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,967百万円であります。
(3)その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/23 11:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/23 11:00
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/23 11:00
(概算額の算定方法)経常収益 879百万円 経常利益 △55百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 △60百万円
概算額は、企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益と、連結損益計算書における経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益との差額であります。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部経常収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/23 11:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えているため、記載を省略しております。2020/06/23 11:00 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 11:00
経常収益については、損害保険事業、生命保険事業、少額短期保険事業の3セグメントすべてにおいて、当社の重要な経営指標の一つである保有契約件数が堅調に増加したことに加え、新たに連結子会社となった日本アニマル倶楽部株式会社が寄与したことにより、前年度に比べ4,078百万円増加(前年度比6.1%増加)しました。すべての事業において、保有契約件数が堅調に増加していることについては、SBIグループの顧客基盤へのアクセスや当社グループ内でのクロスセリングの実施等、営業効率向上に向けた取り組みの着実な進展が寄与しているものと分析しております。2019年3月期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 2020年3月期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 対前年度増減率(%) 経常収益 66,388 70,467 6.1 経常利益 2,131 2,360 10.7
経常利益については、昨年秋に日本各地に大きな被害をもたらした台風や記録的な大雨の影響により、損害保険事業における主力商品である自動車保険の保険金支払等が増加したものの、生命保険事業における団体信用生命保険の契約件数の順調な増加などが寄与し、前年度に比べ228百万円増加(同10.7%増加)しました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2020/06/23 11:00
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 損害保険事業 生命保険事業 少額短期保険事業 合計 外部顧客への経常収益 28,717 20,494 21,255 70,467