- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。2020/11/17 10:00 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2020/11/17 10:00- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、ヘッジの有効性の判定は、ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。
2020/11/17 10:00- #4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 5百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2020/11/17 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2020年9月30日に、北海道を拠点に賃貸住宅入居者向けの家財保険を提供する常口セーフティ少額短期保険株式会社(以下、常口セーフティ少短)を子会社化しました。また、前年度に子会社化した日本アニマル倶楽部株式会社の社名をSBIプリズム少額短期保険株式会社へ商号変更するなど、SBIグループのシナジー発揮に向けた取り組みを推進しました。加えて、SBIリスタ少額短期保険株式会社では、株式会社オーディーエムが販売する木造建物用の制振ダンパー「ダイナコンティ」に1年間の地震補償を付帯するプランを共同開発したほか、SBI日本少額短期保険株式会社では、賃貸保証サービスを提供する株式会社オリコフォレントインシュアとの間で申込管理システムの連携を開始するなど、外部パートナー企業との提携による新サービスの開発・提供にも積極的に取り組みました。こうした取り組みの結果、2020年9月末の保有契約件数は常口セーフティ少短の保有契約件数を含め913千件(前年度末比14.0%増加)となりました。
経常収益は、保有契約件数が堅調に増加したことなどにより、前年同期比29.9%増加の12,557百万円となりました。一方、セグメント利益は、前年同期に比べのれん償却額が増加したことなどにより、前年同期比59.7%減少の104百万円となりました。
なお、常口セーフティ少短の経営成績については、当第2四半期の末日に同社を連結の範囲に含めているため、当第2四半期の当社グループの経営成績には含まれておりません。
2020/11/17 10:00