- 7320
- 2026/10/20
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2018年以降
- 赤字-78.91倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2018年以降
- 2.67-27.68倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 32.01%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/09/24 16:01
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △241,414千円 821,873千円 法人税等及び税効果額 82,369 △185,697 その他有価証券評価差額金 △191,025 524,500 その他の包括利益合計 △191,025 524,500 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 16:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,146 △14,925 受取保険金 △35,745 △80,481
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 16:01
(注)繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △359,128 △529,170 受取保険金 △35,745 △80,481
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/09/24 16:01
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ1,344百万円増加し5,535百万円となりました。これは主に、自己株式が688百万円増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益が1,743百万円計上されるとともに、その他有価証券評価差額金が524百万円増加したことによるものです。
なお、当社の自己資本比率は16.0%となっており、他の事業会社と比較して低い水準となっております。これはサービス提供前に保証料を収受する当社のビジネスモデルに起因するものです。当社の負債の割合の内訳は、前受収益及び長期前受収益(将来の利益)が62.5%、預り金及び長期預り金(主に現金及び預金)が21.8%という構成であり、有利子負債は7.4%と低水準となっております。さらに、流動比率も239.5%と十分な水準となっており、財務の健全性は十分に担保されております。