有価証券報告書-第34期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「未収入金」に含めていた「未収消費税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた17,824千円は、「未収入金」1,680千円、「未収消費税等」16,143千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「会費収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた848千円、「その他」に表示していた1,790千円は、「会費収入」418千円、「その他」2,220千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「未収入金」に含めていた「未収消費税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に表示していた17,824千円は、「未収入金」1,680千円、「未収消費税等」16,143千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「会費収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた848千円、「その他」に表示していた1,790千円は、「会費収入」418千円、「その他」2,220千円として組替えております。