コンヴァノ(6574)の営業利益(△損失)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 8746万
- 2019年9月30日 +32.88%
- 1億1622万
- 2020年9月30日
- -3億87万
- 2021年9月30日
- 1億1408万
- 2022年9月30日
- -4901万
- 2023年9月30日
- 9499万
- 2024年9月30日
- -1億1587万
- 2025年9月30日
- 18億4205万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 10 229 249 営業利益(△は損失) 5 △13,040 79,314 金融収益 165 4 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 10 3,079 6,412 営業利益(△は損失) 5 △49,013 94,995 金融収益 328 127 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているセグメントであります。2023/11/14 16:00
当社は業績評価に使用する区分として、事業の種類別に「ネイル事業」及び「メディア事業」の2つを報告セグメントとしております。ネイル事業は、店舗でのネイル施術等のサービス提供及びネイルケア商品等の販売をしております。メディア事業は、ネイルサロンの店舗網を活かし、企業等に対し、広告サービスを提供しております。セグメントの会計処理の方法は、当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益であります。金融収益、金融費用、法人所得税費用は、取締役会が検討するセグメント利益に含まれていないため、セグメント業績から除外しております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の重要な項目の金額に関する情報 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開では、ファストネイルブランドにて、4月にららぽーと門真店(大阪府門真市)とジ アウトレット湘南平塚店(神奈川県平塚市)、7月に博多マルイ店(福岡市博多区)の直営3店舗を新規出店し、6月には大宮店(さいたま市大宮区)を移転し、駅直結のコクーンシティさいたま新都心店としてオープンしました。また、4月にはフレンテ笹塚店(東京都渋谷区)を商業施設の改装に伴い、リニューアルオープンしました。 ファストネイル・ロコモデルのフランチャイズ展開では、静岡県に1店舗を新規出店、7月に大名店(福岡市中央区)が移転し、志免店(福岡県糟屋郡)としてオープンしました。2023/11/14 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は1,332百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は95百万円(前年同期は営業損失49百万円)、税引前四半期利益は89百万円(前年同期は税引前四半期損失52百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は57百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失52百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。