訂正有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
※1 当座貸越契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行なうため、株式会社みずほ銀行と当座貸越契約を締結しております。事業年度末における当座貸越契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
(単位:千円)
※2 財務制限条項
株式会社みずほ銀行と2016年3月28日に金銭消費貸借契約を締結しております。当該契約に基づき、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期末時点での連結決算ベースの資本の部の金額(純資産の金額)を前年同期比80%以上に維持する。
② 各年度の決算期末における連結決算ベースの損益計算書の経常損益(IFRSベースの場合は、次の計算式により求められる金額をいう。営業利益+金融収益-金融費用+持分法による投資利益)を2期連続マイナスとしないこと。
③ 各年度の決算期末時点での連結決算ベースの有利子負債残高(短期借入金、長期借入金、社債、転換社債等)を8億円以下にすること(事前に貸主の承諾を得て行った資金調達に係る有利子負債残高を除く)。
※1 当座貸越契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行なうため、株式会社みずほ銀行と当座貸越契約を締結しております。事業年度末における当座貸越契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度 (2016年3月31日) | 当事業年度 (2017年3月31日) | ||
| 当座貸越極度の総額 | 50,000 | 50,000 | |
| 借入実行残高 | 11,900 | 10,900 | |
| 差引額 | 38,100 | 39,100 |
※2 財務制限条項
株式会社みずほ銀行と2016年3月28日に金銭消費貸借契約を締結しております。当該契約に基づき、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期末時点での連結決算ベースの資本の部の金額(純資産の金額)を前年同期比80%以上に維持する。
② 各年度の決算期末における連結決算ベースの損益計算書の経常損益(IFRSベースの場合は、次の計算式により求められる金額をいう。営業利益+金融収益-金融費用+持分法による投資利益)を2期連続マイナスとしないこと。
③ 各年度の決算期末時点での連結決算ベースの有利子負債残高(短期借入金、長期借入金、社債、転換社債等)を8億円以下にすること(事前に貸主の承諾を得て行った資金調達に係る有利子負債残高を除く)。