- 6573
- 2026/09/07
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2018年以降
- -倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.57倍
- 2018年以降
- 赤字-196.52倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CRAVIA(6573)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 5564万
- 2019年12月31日 -3.7%
- 5358万
- 2020年3月31日 -3.85%
- 5152万
- 2020年6月30日 -4%
- 4946万
- 2020年9月30日 -23.84%
- 3767万
- 2020年12月31日 +83.2%
- 6901万
- 2021年3月31日 -3.64%
- 6650万
- 2021年6月30日 -3.94%
- 6388万
- 2021年9月30日 -4.01%
- 6132万
- 2023年3月31日 -30.71%
- 4249万
- 2023年6月30日 -6.67%
- 3965万
- 2023年9月30日 -5.36%
- 3753万
- 2024年9月30日 -57.42%
- 1598万
- 2024年12月31日 -34.89%
- 1040万
- 2025年3月31日 +82.22%
- 1896万
- 2025年6月30日 +28.89%
- 2444万
- 2025年9月30日 -4.29%
- 2339万
- 2025年12月31日 +106.8%
- 4837万
- 2026年3月31日 -5.22%
- 4584万
- 2026年6月30日 -5.51%
- 4332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の記載をしているため、記載を省略しております。2026/03/27 16:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5,000千円2026/03/27 16:38
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間(10年以内)にわたって均等償却を行っております。2026/03/27 16:38 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 2,612千円2026/03/27 16:38
のれん 16,322千円
流動負債 △12,757千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/27 16:38
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 その他 のれん 5,100 東京都港区 事業用資産 建物附属設備 3,194
当社グループは、主に管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウェア 3,912 神奈川県綾瀬市 その他 のれん 8,712 東京都港区 その他 のれん 7,932 東京都渋谷区 その他 のれん 5,874 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 4,707千円2026/03/27 16:38
のれん 50,000千円
流動負債 △131千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ103,879千円増加し、661,451千円となりました。これは、流動資産が139,044千円減少し344,920千円となったこと及び固定資産が242,923千円増加し316,530千円となったことによるものであります。2026/03/27 16:38
流動資産の主な減少は、現金及び預金が254,957千円減少し、受取手形及び売掛金が49,669千円増加、前渡金が40,320千円増加、及び前払費用が32,274千円増加したこと等によるものであります。固定資産の主な増加は、投資有価証券が131,106千円増加、暗号資産が64,728千円増加、のれんが37,966千円増加、敷金及び保証金が23,069千円減少したこと等によるものであります。
一方、負債については、前連結会計年度末に比べ20,086千円増加し、234,722千円となりました。これは、流動負債が32,554千円増加し136,730千円となったこと、及び固定負債が12,468千円減少し97,992千円となったことによるものであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日改正)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号2021年3月26日改正)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2026/03/27 16:38
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間(10年以内)にわたって均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2026/03/27 16:38
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円)