- 6573
- 2026/09/07
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2018年以降
- -倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.57倍
- 2018年以降
- 赤字-196.52倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の記載をしているため、記載を省略しております。2025/03/28 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 発生しておりません。2025/03/28 15:30
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間(10年以内)にわたって均等償却を行っております。2025/03/28 15:30 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 195千円2025/03/28 15:30
のれん 42,491千円
流動負債 3,230千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 15:30
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 その他 のれん 35,409
当社グループは、主に管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 その他 のれん 5,100 東京都港区 事業用資産 建物附属設備 3,194 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ208,296千円増加し、557,571千円となりました。これは、流動資産が180,399千円増加し483,964千円となったこと及び固定資産が27,897千円増加し73,607千円となったことによるものであります。2025/03/28 15:30
流動資産の主な増加は、現金及び預金が170,470千円増加し、原材料及び貯蔵品が13,500千円増加、未収入金が30,826千円増加および前払費用が33,382千円減少したことなどによるものであります。固定資産の主な増加は、のれんが10,406千円増加、投資有価証券が15,765千円増加、敷金及び保証金が7,215千円減少したことなどによるものであります。
負債については、前連結会計年度末に比べ23,244千円減少し、214,635千円となりました。これは、流動負債が4,619千円増加し104,175千円となったこと及び固定負債が27,864千円減少し110,460千円となったことによるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/28 15:30
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日改正)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日改正)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2025/03/28 15:30
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間(10年以内)にわたって均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/28 15:30
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円) - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 第三者割当増資による資金調達2025/03/28 15:30
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。