売上高
個別
- 2019年4月30日
- 13億7728万
- 2020年4月30日 +12.14%
- 15億4446万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/07/31 15:04
(注)当社は、2020年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 376,548 757,147 1,121,828 1,544,464 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 109,325 238,763 270,075 364,858 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/07/31 15:04
(注) 当社は、AI関連事業の単一セグメントとしているため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 Apple Inc. 380,293 Google Inc. 296,568 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/07/31 15:04
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。AI(BtoB)サービスにおいては、当社のディープラーニング等の機械学習技術を集約したAIサービス「HEROZ Kishin」に関わる業務の標準化を続けております。資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。また、持続的な成長のために、高度な機械学習アルゴリズム開発のための技術研究にも注力しております。2020/07/31 15:04
以上の結果、当事業年度の売上高は1,544,464千円(前年同期比12.1%増)となり、営業利益459,081千円(前年同期比9.2%増)、経常利益404,571千円(前年同期比2.5%減)、当期純利益255,382千円(前年同期比13.9%減)となりました。なお、当社はAI関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。
当事業年度における資産につきましては、流動資産において現金及び預金が4,068,717千円増加した結果、前事業年度末に比べて4,250,952千円増加し、6,408,863千円となりました。負債につきましては、主に未払法人税等が43,471千円増加した結果、前事業年度末に比べて47,523千円増加し、226,122千円となりました。純資産につきましては、2019年12月24日を払込期日とする公募増資等による資本金の増加1,974,382千円、資本剰余金の増加1,974,382千円と当期純利益255,382千円の計上による利益剰余金の増加があった結果、前事業年度末に比べて4,203,429千円増加し、6,182,740千円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。