のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1億9885万
- 2021年3月31日 -10.81%
- 1億7736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 11:30
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 17,576 9,994 34,917 62,488 のれんの償却額 - - 16,123 16,123 減損損失 - - - -
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 26,550 17,167 49,709 93,428 のれんの償却額 - - 21,498 21,498 減損損失 - 1,717 - 1,717 - #2 事業等のリスク
- また、一般的に、投資ファンドや投資会社の株式への投資目的は当該株式を売却してキャピタルゲインを得ることであるため、今後において大株主が所有する株式の売却が行われた場合には、短期的に需給のバランスの悪化が生じ、その結果、当社株式の価格が低下する可能性があります。2021/06/25 11:30
(23)のれん及び無形資産について
当社グループは、2019年7月にサイコム・ブレインズ㈱を連結子会社としたことに伴い、のれん及び無形資産である商標権と顧客関連資産を計上しております。当該資産については、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、景況の悪化や業績が想定どおり進捗しない等の理由によりサイコム・ブレインズ㈱の収益性が低下した場合には、減損損失計上により、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2021/06/25 11:30 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/25 11:30
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 法人税額の特別控除額 △1,291.37 - のれん償却額 3,849.41 - 減損損失 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2021/06/25 11:30
当連結会計年度末における流動資産は1,318,598千円となり、前連結会計年度末に比べ159,120千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が241,971千円増加した一方、未収還付法人税等が81,401千円減少したことによるものであります。固定資産は1,163,305千円となり、前連結会計年度末に比べ68,994千円減少いたしました。これは主に、のれん21,498千円、商標権9,160千円、顧客関連資産22,570千円がそれぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,481,904千円となり、前連結会計年度末に比べ90,125千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支出に備えて、連結子会社の一部は役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2021/06/25 11:30
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/25 11:30
1.サイコム・ブレインズ株式会社ののれん、商標権及び顧客関連資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額