流動資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年7月31日
- 5億5694万
- 2019年7月31日 +27.3%
- 7億901万
- 2019年10月31日 +6.7%
- 7億5654万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.完成工事未収入金区分 金額(千円) 現金 1,959 預金 当座預金 478 普通預金 395,977 定期預金 42,088 定期積金 1,190 小計 439,735 合計 441,694
(a)相手先別内訳
(b)完成工事未収入金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱リプライス 15,950 ㈱バレッグス 10,075 ㈱ワールドワン 8,658 ㈱ミッドランズ 8,650 ㈱武蔵野不動産 8,458 その他 164,038 合計 215,831
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。236,497 2,396,076 2,416,741 215,831 91.8 34
ハ.未成工事支出金
(注) 期末残高の内訳は次のとおりであります。当期首残高(千円) 当期支出額(千円) 完成工事原価への振替額
(千円)当期末残高(千円) 35,513 1,561,642 1,552,984 44,171
ニ.材料貯蔵品材料費 16,518千円 外注費 27,653 計 44,171
2020/02/25 15:00区分 金額(千円) リフォーム関連資材 2,090 合計 2,090 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第31期事業年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)2020/02/25 15:00
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は709,017千円で、前事業年度末に比べ152,072千円増加しております。工事件数の増加に伴う完成工事高及び完成工事総利益の増加及び順調に完成工事未収入金が回収できたことにより、現金及び預金が164,481千円増加、完成工事未収入金が20,665千円減少したことが主な変動要因であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/02/25 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において「流動資産」に含まれていた「繰延税金資産」4,041千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5,467千円に含めて表示しております。
当事業年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)