売上高
連結
- 2025年1月31日
- 25億2040万
- 2026年1月31日 +3.62%
- 26億1173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)2026/03/17 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△31,986千円及びセグメント損失の調整額△6,609千円は、セグメント間の取引消去であります。2026/03/17 15:30
- #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/03/17 15:30
(注)その他の収益は、不動産建設事業において発生した「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。前中間連結会計期間(自 2024年8月1日至 2025年1月31日) 当中間連結会計期間(自 2025年8月1日至 2026年1月31日) その他の収益(注) 2,982 5,964 外部顧客への売上高 2,520,403 2,611,732 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、新規顧客の獲得のための営業力の強化や教育体制などを中心とした組織体制の強化、新規従業員獲得のための多方面からのアプローチ等の既存戦略を行うとともに、不動産建設事業における新規ターゲットを主軸とした新ブランド「990万円の家」の確立、そしてリフォーム事業におけるフランチャイズビジネスである「クロス家さん」といった新たなビジネスチャンスへの模索など事業拡大のための様々な取組みを図ってまいりました。2026/03/17 15:30
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,611,732千円(前年同期比3.6%増)、営業損失は42,608千円(前年同期は営業利益4,842千円)、経常損失は43,619千円(前年同期は経常利益6,628千円)、また不動産建設事業において現在の業績状況や対象セグメントを取り巻く直近の経営環境の悪化を鑑み、のれんの減損損失として特別損失21,314千円を計上したこと等により親会社株主に帰属する中間純損失は90,043千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益156,365千円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。