繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 5584万
- 2023年2月28日 -10.75%
- 4984万
個別
- 2022年2月28日
- 5584万
- 2023年2月28日 -13.41%
- 4835万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/30 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 4,470 千円 986 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/30 16:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が47,719千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社でありましたドワーフワークス株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を使用したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 5,031 千円 986 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は1,817,099千円(前期末比5.7%減)となりました。2023/05/30 16:38
主な内訳は、現金及び預金が1,048,553千円(同0.7%増)、営業未収入金が361,343千円(同9.9%減)、未収還付法人税等が115,863千円、のれんが54,517千円(同53.9%減)、前払費用が43,627千円(同51.8%減)、敷金及び保証金が83,605千円(同5.6%減)、繰延税金資産が49,843千円(同10.7%減)であります。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2023/05/30 16:38
当社は、繰延税金資産の回収可能性の判断及びのれんの評価にかかる会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社の業績への影響は現時点では限定的であり、当事業年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2023/05/30 16:38
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性の判断及びのれんの評価にかかる会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの業績への影響は現時点では限定的であり、当連結会計年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの仮定について、経営環境の変化等により、実績値が事業計画から大きく乖離した場合に、貸倒引当金を追加で計上する可能性があります。2023/05/30 16:38
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの仮定について、将来の経済環境の変化等により、実績値が事業計画から大きく乖離した場合に、のれんの減損損失を計上する可能性があります。2023/05/30 16:38
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額