- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
2023/05/30 16:38- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。2023/05/30 16:38 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。
のれん メディアサイト 29,386千円
なお、当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2023/05/30 16:38- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社メルセンヌを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 9,912千円 |
| のれん | 74,342〃 |
| 流動負債 | △6,246〃 |
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
該当事項はありません。
2023/05/30 16:38- #5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都豊島区 | - | のれん | 29,386千円 |
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業別の管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。
減損損失の認識に至った経緯として、営業活動から生じる損益がマイナスである資産グループについて、投資額の回収が見込めなくなったため減損損失を計上しております。
2023/05/30 16:38- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2022年2月28日) | 当事業年度(2023年2月28日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | - | % | 1.7 | % |
| のれん償却額 | - | % | 3.2 | % |
| のれん減損損失 | - | % | 4.8 | % |
| 住民税均等割 | - | % | 2.2 | % |
(注) 前事業年度は、税引前当期純損失のため注記を省略しております。
2023/05/30 16:38- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ109,114千円減少し1,817,099千円となりました。
これは主に、未収還付法人税等の増加の影響により、流動資産が合計で39,556千円増加した一方、のれんが63,845千円、投資有価証券が60,000千円減少したこと等により固定資産が合計で148,670千円減少したためであります。
負債合計は前連結会計年度末に比べ242,794千円減少し806,723千円となりました。
2023/05/30 16:38- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
2023/05/30 16:38- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
当社は、繰延税金資産の回収可能性の判断及びのれんの評価にかかる会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社の業績への影響は現時点では限定的であり、当事業年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2023/05/30 16:38- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性の判断及びのれんの評価にかかる会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの業績への影響は現時点では限定的であり、当連結会計年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2023/05/30 16:38- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
アプリ内通貨の購入(課金)については、顧客にアプリ内の有料コンテンツの使用につなげる義務を負っており、消費者が有料コンテンツを使用した時点で履行義務は充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。
2023/05/30 16:38- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/05/30 16:38- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、5年間で均等償却しております。
3. 繰延資産の処理方法
2023/05/30 16:38