- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/08/27 16:55- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
ニ 財務報告の信頼性を確保するための体制
・当社は、重要なグループ会社を金融商品取引法に基づく内部統制(J-SOX)の対象として、内部統制文書を作成し、毎年、整備・運用状況を評価しております。
④ 企業統治に関するその他の事項
2025/08/27 16:55- #3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/08/27 16:55
- #4 ストックオプション制度の内容(連結)
① 当社の開示情報に重大な虚偽が含まれることが判明した場合
② 当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合
③ 当社が上場廃止となったり、倒産したり、その他本新株予約権発行日において前提とされていた事情に大きな変更が生じた場合
2025/08/27 16:55- #5 事業の内容
自社で運営する主なデジタルメディアとしては、ゲーム攻略サイト「アルテマ」、不動産及び地域情報サイト「イエプラコラム」、転職者向け情報サイト「キャリハイ転職」等があります。
当社グループが運営するメディアサイトを通じ、消費者に顧客(広告主)の商品・サービスの購入、または顧客サイトへの登録等の成果を提供する義務を負っており、成果が発生した時点で履行義務が充足されたと判断し、当該時点で顧客から収益を得ております。また、一部のデジタルメディアについては、広告主から直接受注し、収益を得ております。
当連結会計年度末現在における当社の事業系統図は、以下のとおりであります。
2025/08/27 16:55- #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等・・・・・・移動平均法による原価法
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/08/27 16:55 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2025年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2025年8月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 7,330,700 | 7,330,700 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 7,330,700 | 7,330,700 | - | - |
(注) 「提出日現在発行数」には、2025年8月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2025/08/27 16:55- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年2月29日) | 当連結会計年度(2025年2月28日) |
| 投資有価証券評価損 | 2,838 〃 | 3,206 〃 |
| 商品評価損 | - 〃 | 10,202 〃 |
| 税務上の繰越欠損金(注)2 | 420,109 〃 | 394,735 〃 |
(注)1.評価性引当額が2,004千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が増加したことに伴うものです。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2025/08/27 16:55- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
アウトソーシングセグメント
・ストック型商品の開発・拡販を行い、持続的成長のための将来収益を積み上げていく
・営業のDX化を推進し、BtoC向けマーケティングノウハウを活かしたラストワンマイル営業とのハイブリッドにより、参入障壁の高い仕組化された組織営業体制を構築する
2025/08/27 16:55- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は2,943,904千円(前期末比23.8%増)となりました。主な内訳は、現金及び預金が1,562,885千円(同10.5%増)、営業未収入金が833,320千円(同44.5%増)、商品が139,448千円(同954.6%増)であります。
(負債)
2025/08/27 16:55- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「商品の増減額(△は増加)」及び「買掛金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。このため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた42,619千円は、「商品の増減額(△は増加)」△10,838千円、「買掛金の増減額(△は減少)」46,740千円、「その他」6,717千円として組み替えております。
2025/08/27 16:55- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・・・・主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価の切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
2025/08/27 16:55- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② メディアサイトの運営業
当社が運営するメディアサイトを通じ、主として消費者に顧客(広告主)の商品・サービスの購入につなげる、または、消費者に顧客サイトへの登録につなげる義務を負っており、顧客の商品・サービスの購入時点、または、顧客サイトへの登録時点で履行義務は充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
なお、2024年9月1日より、持株会社体制に移行したことに伴い、2024年9月1日以降の当社業務は(1) 各事業子会社に対する経営指導、(2) アウトソーシング事業(① 顧客(取引先企業)への消費者紹介② 顧客(取引先企業)の契約代行③ 顧客からの業務委託)、(3) メディアプラットフォーム事業(① 不動産関連業、② メディアサイトの運営業)で構成されております。
2025/08/27 16:55- #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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