- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/11/18 16:23- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 6,693千円
固定資産 147,840千円
資産合計 154,533千円
2020/11/18 16:23- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…15年
工具、器具及び備品…4~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/11/18 16:23 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/11/18 16:23- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社えびす旅館を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式会社えびす旅館株式の取得価額と株式会社えびす旅館取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 6,693千円 |
| 固定資産 | 147,840千円 |
| のれん | 34,760千円 |
2020/11/18 16:23- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて708,811千円増加し、2,855,297千円となりました。これは主に、現金及び預金が206,399千円、旅行前払金が155,355千円、投資有価証券が136,578千円増加したこと並びに、株式会社えびす旅館を連結子会社化した影響で有形固定資産が146,443千円増加したことによります。
(負債)
2020/11/18 16:23- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/11/18 16:23- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/11/18 16:23- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…15~27年
工具、器具及び備品…4~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用し、のれんについては、その効果の及ぶ期間 (15年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/18 16:23