営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 2億6376万
- 2025年7月31日 -88.93%
- 2919万
個別
- 2024年7月31日
- 2億5696万
- 2025年7月31日 -92.16%
- 2013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/27 13:13
(注)報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。報告セグメント 合計 旅行業 その他事業
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/10/27 13:13
当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高」及び「営業利益」を重要な経営指標として捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経営環境につきましては、世界的には金融引き締めの長期化から一部で利下げ局面への移行が見られるなど、金融政策の転換点を迎えつつあります。物価上昇も落ち着きを見せているものの依然として高水準にあり、為替変動や地政学リスク等の不確定要素をはらんでおります。他方、国内におきましては、個人消費が底堅く推移するとともに、2024年の訪日外国人旅行者数が過去最高を更新するなど観光需要の回復が鮮明となり、景気は持続的な回復基調を示しました。2025/10/27 13:13
当連結会計年度の売上高は2,543,844千円(前年同期比18.9%減)、営業利益は29,192千円(前年同期比88.9%減)、経常利益は27,881千円(前年同期比90.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,518千円(前年同期比96.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。