有価証券報告書-第14期(平成30年8月1日-令和1年7月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被企業結合の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社えびす旅館
事業の内容 旅館業
② 企業結合を行った主な理由
クルーズ事業とのシナジーのある事業であることから、今後の事業拡大に寄与し競争力を高めるため。
③ 企業結合日
2018年12月26日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間2019年2月1日~2019年4月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 60,000千円
取得原価 60,000千円
(4)主要な取得関連費用の内訳及び金額 アドバイザー費用等 6,400千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
34,760千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来への超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間で均等償却いたします。
(6)企業結合日に受け入れた資産又は負債の額並びにその内訳
流動資産 6,693千円
固定資産 147,840千円
資産合計 154,533千円
流動負債 9,938千円
固定負債 119,356千円
負債合計 129,294千円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被企業結合の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社えびす旅館
事業の内容 旅館業
② 企業結合を行った主な理由
クルーズ事業とのシナジーのある事業であることから、今後の事業拡大に寄与し競争力を高めるため。
③ 企業結合日
2018年12月26日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間2019年2月1日~2019年4月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 60,000千円
取得原価 60,000千円
(4)主要な取得関連費用の内訳及び金額 アドバイザー費用等 6,400千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
34,760千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来への超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間で均等償却いたします。
(6)企業結合日に受け入れた資産又は負債の額並びにその内訳
流動資産 6,693千円
固定資産 147,840千円
資産合計 154,533千円
流動負債 9,938千円
固定負債 119,356千円
負債合計 129,294千円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。