- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△859,805千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.その他の項目の調整額は、全社資産に係るものであります。
2019/10/18 15:16- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,109,736千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております
4.その他の項目の調整額は、全社資産に係るものであります。2019/10/18 15:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。
2019/10/18 15:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「ラクスル」では、商品ラインナップの拡充や無料のデザイン制作ソフト「オンラインデザイン」の提供等顧客の利便性向上に努めております。また、「ハコベル」においても、登録運送業者数の増加やマッチング効率の上昇等、継続的にサービスの拡充に努めております。さらに、両事業とも将来を見据え、登録ユーザー数増加に向けた広告宣伝投資を積極的に行い、組織体制強化のための人材採用に注力いたしました。
以上の結果、当期の売上高は17,168百万円(前事業年度比53.6%増)、営業利益は143百万円(前事業年度比54.6%増)、経常利益は130百万円(前事業年度比201.2%増)、当期純利益は69百万円(前事業年度比350.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/10/18 15:16