営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年1月31日
- 7137万
- 2020年1月31日
- -2億5954万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△546,719千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/12 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
b.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△608,087千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/03/12 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ラクスル」では、引き続き商品ラインナップの拡充とともに無料のデザイン制作ソフト「オンラインデザイン」や「スピードチェック入稿」の機能拡充等、顧客の利便性向上に努めております。また、「ハコベル」においても、登録運送業者数の増加やマッチング効率の上昇等、継続的にサービスの拡充に努めております。さらに、両事業とも将来を見据え、登録ユーザー数増加に向けた広告宣伝投資を積極的に行い、組織体制強化のための人材採用に注力いたしました。2020/03/12 15:04
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は11,146百万円(前年同期比48.7%増)、営業損失は259百万円(前年同期は営業利益71百万円)、経常損失は343百万円(前年同期は経常利益65百万円)、四半期純損失は448百万円(前年同期は四半期純利益21百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。