- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、報告セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「ラクスル」で51,716千円、「ノバセル」で3,716,844千円、「ハコベル」で1,388千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ダンボールワン株式を追加取得し、連結子会社としました。これに伴い、「ラクスル」セグメントにおいて、のれんの金額が、4,955,913千円増加しております。
2022/06/10 15:04- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)今後の会計処理方針
取得対価の増額が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正処理する方針です。
5.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
2022/06/10 15:04- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2022年4月30日) |
| 減価償却費 | 165,426千円 |
| のれんの償却額 | 123,897 |
2022/06/10 15:04- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、株式会社ダンボールワン株式を追加取得し、連結子会社としました。これに伴い、「ラクスル」セグメントにおいて、のれんの金額が、4,955,913千円増加しております。
2022/06/10 15:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は8,550百万円となり、前事業年度末に比べ3,550百万円増加いたしました。これは主に、のれんが4,832百万円増加、投資有価証券が142百万円増加し、関係会社株式が1,895百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債)
2022/06/10 15:04