繰延税金資産
連結
- 2022年7月31日
- 9億6800万
- 2023年7月31日 -79.96%
- 1億9400万
個別
- 2022年7月31日
- 8億6500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/01 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 未払賞与 31 40 繰延税金負債合計 △26 △1,357 繰延税金資産の純額 865 - 繰延税金負債の純額 - 892 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/01 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 1,471百万円 631百万円 繰延税金負債合計 △29 △1,357 繰延税金資産の純額 968 - 繰延税金負債の純額 - 698 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2023/11/01 15:47
当連結会計年度末における固定資産は12,076百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,102百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の時価評価により投資有価証券が4,391百万円増加、のれんの償却によりのれんが495百万円、繰延税金負債との相殺等により繰延税金資産が773百万円減少したことによるものであります。
c.流動負債 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 主要な仮定は見積りの不確実性が高く、重要な変更が生じ超過収益力が毀損していると判断された場合には、評価損が計上される可能性があります。2023/11/01 15:47
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定は見積りの不確実性が高く、将来の企業環境の変化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合には、減損処理が必要となる可能性があります。2023/11/01 15:47
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額