- 4384
- 2026/05/28
- 時価
- 1152億円
- PER
- 41.69倍
- 2018年以降
- 赤字-4428.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.63倍
- 2018年以降
- 3.39-25.34倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 18.72%
- ROA
- 6.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年7月31日
- 89億7300万
- 2023年7月31日 +34.58%
- 120億7600万
個別
- 2022年7月31日
- 90億2500万
- 2023年7月31日 +36.49%
- 123億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,097百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,097百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/01 15:47
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム構築支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,097百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,097百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/01 15:47 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③分割する資産、負債の項目及び金額(2022年7月31日現在)2023/11/01 15:47
(4) 会社分割の方法資産 負債 流動資産 949百万円 流動負債 709百万円 固定資産 89百万円 固定負債 -百万円 合計 1,038百万円 合計 709百万円
当社を分割会社とし、ハコベル株式会社を新設分割設立会社とする新設分割方式(簡易新設分割)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/01 15:47
①有形固定資産
定率法によっております。ただし、機械及び装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備について定額法によっております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/11/01 15:47前連結会計年度
(自 2021年8月1日
至 2022年7月31日)当連結会計年度
(自 2022年8月1日
至 2023年7月31日)建物附属設備 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 - 9 工具、器具及び備品 1 0 ソフトウエア 1 - 計 2 11 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/01 15:47 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/11/01 15:47
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダンボールワンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/11/01 15:47
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)流動資産 1,463百万円 固定資産 159 のれん 4,955
該当事項はありません。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、ハコベル株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/11/01 15:47
流動資産 949百万円 固定資産 89 流動負債 △709 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2023/11/01 15:47
当連結会計年度末における固定資産は12,076百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,102百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の時価評価により投資有価証券が4,391百万円増加、のれんの償却によりのれんが495百万円、繰延税金負債との相殺等により繰延税金資産が773百万円減少したことによるものであります。
c.流動負債 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/11/01 15:47
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 期首残高 105百万円 106百万円 有形固定資産の除却による減少額 - △1 時の経過による調整額 0 0 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法であります。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2023/11/01 15:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ペライチ、ネットスクウェア株式会社及びハコベル株式会社であり、各社の財務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/11/01 15:47
(注)1.持分法適用会社の決算日は連結決算日と異なりますので、持分法適用会社の直近の四半期決算日を基に作成した財務諸表を使用しております。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 流動資産合計 1,531 3,882 固定資産合計 855 936 流動負債合計 1,321 2,261
2.当連結会計年度におけるネットスクウェア株式会社につきましては、持分法の適用の範囲であった期間に対応する期間における決算数値を記載しております。