無形固定資産
個別
- 2019年9月30日
- 3075万
- 2020年9月30日 +69.87%
- 5224万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
商標権
10年間の定額法を採用しております。2020/12/21 10:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/12/21 10:23
当事業年度末における流動資産は2,753,788千円となり、前事業年度末に比べ52,220千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が216,223千円増加した一方、たな卸資産が177,064千円減少したことによるものであります。固定資産は185,210千円となり、前事業年度末に比べ15,164千円増加いたしました。これは主に有形固定資産が2,300千円減少した一方、無形固定資産が21,490千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,938,999千円となり、前事業年度末に比べ67,384千円増加いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
商標権
10年間の定額法を採用しております。
5.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/21 10:23