訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額272,276千円については、設備資金として200,000千円、運転資金として72,276千円を充当する予定であり、具体的には、以下のとおりであります。
設備資金の内訳としては、トレンド分析や販売予測能力の向上を通じた新たな収益獲得に寄与するITプラットフォームの構築に向けた、ERPシステムの増強、サプライチェーンマネジメントシステムの強化、ビジネスインテリジェンスシステムの強化、ロボティクス・プロセス・オートメーションシステムへの対応のための資金として、2022年9月期に200,000千円を充当する予定であります。
運転資金としては、事業拡大に向けたワンプライス商品等の仕入増加に係る仕入代金支払資金として、2020年9月期に62,276千円を、上記ITプラットフォームの構築に向けた外部コンサルティングに係る資金として10,000千円(2020年9月期:5,000千円、2021年9月期:5,000千円)を充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額272,276千円については、設備資金として200,000千円、運転資金として72,276千円を充当する予定であり、具体的には、以下のとおりであります。
設備資金の内訳としては、トレンド分析や販売予測能力の向上を通じた新たな収益獲得に寄与するITプラットフォームの構築に向けた、ERPシステムの増強、サプライチェーンマネジメントシステムの強化、ビジネスインテリジェンスシステムの強化、ロボティクス・プロセス・オートメーションシステムへの対応のための資金として、2022年9月期に200,000千円を充当する予定であります。
運転資金としては、事業拡大に向けたワンプライス商品等の仕入増加に係る仕入代金支払資金として、2020年9月期に62,276千円を、上記ITプラットフォームの構築に向けた外部コンサルティングに係る資金として10,000千円(2020年9月期:5,000千円、2021年9月期:5,000千円)を充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。